「ちゃーんとやった」と自分を認めてやれる気がします










image






子どもの要求にこたえることが大事なのは
読み聞かせに限らず
抱っこしてー
遊んでー
と言われる時間は、実はそう多くないのかも、と感じました
(講座から帰宅して家事の最中に子どもに話しかけられ「ちょっと待って」と言おうとしている瞬間の多いことに気づいたのです)

すべてこたえていたら家事が破綻するわけですが
専業主婦で一日中、毎日子どもと向き合っていると本当に
「いったい一日なにをしていたのかな」と思うけれど
できる限りこたえることで
「ちゃーんとやった」と
自分を認めてやれる気がします




(5歳と2歳のお子さんのママ)












毎日、忙しいことを理由に
子どもに本を読む回数がどんどん減り続け
このままじゃいけないな〜と
自分への戒めもあって今回参加しました

子どもは絵を読み、大人は字を読む
ということや
子どもに読み終わった絵本の感想を聞いてはいけない
など
今まで気にもしてなかったことに気づくことができました

(6歳、4歳、2歳のお子さんのママ)








image






気づく




ってことが

すごく


大事なことだと思います



いろんなひとが


いろんないいことを

言ったりするけど



それを自分のものとして


落とし込めるかどうか



気づくかどうか


なのかなと思うからです








同じ話しを

同じ場で聞いていたとしても



受け取ることは


みんな違う



そしてそのあと



どうなるか


どうするか




みんな違う




だってそれは

自分が決めることだから





























とんちゃんへのお問い合わせはこちら






【進学塾に行かずに数学で10をとる子の育て方】の購読申し込みはこちら


絵本講師とんちゃんからの「絵本で子育て」ラブレター メルマガ登録はこちらから



にほんブログ村 子育てブログ 子供への読み聞かせへ
にほんブログ村


絵本でほっこりの会

Facebookページも宣伝









関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

自己紹介

おせっかいなおばさん

Author:おせっかいなおばさん
どんな絵本を読もうが勝手

絵本なんて読んでも読まなくてもいい

それなのに

おせっかいに

言いたくてたまらない

絵本のある子育てのこと

「誰でもいいから、この子、育てられるもんなら育ててみてよ」って

子育て放棄しかたかったわたしが

だめな母さんであるわたしが

どんなに絵本に助けられたか

なくても育つ

でも

あったほうがいい

お越しいただきありがとうございました
最新記事
最新コメント
カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
本・雑誌
102位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
絵本
5位
アクセスランキングを見る>>
お気に入りに仲間入り
ぽちっとよろしく

FC2Blog Ranking

絵本好きの村の村民です
読み聞かせ・絵本講座・わらべたベビマのご依頼はこちらへ

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログには書けない話し メルマガ登録おすすめです
メルマガ登録はこちらから
日本で3本の指に入る(予定の)絵本講師とんちゃんからの「絵本で子育て」ラブレター
読者登録フォーム
お名前(姓名)
 
メールアドレス
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
QRコード
QR
RSSリンクの表示