子ども時代に出会うべき本(語気強め)

これ

子ども時代に出会ってほしい本です

出会うべき本です(語気強め)

絵本というには

ちょいと分厚い

児童書の部類でいいのかな

そして

ぜったい読んであげてほしい

自分で読むのではなく

読んであげてほしい


いえ

読んであげるべき(語気強め)



わたし自身は

おとなになってから読んだの

これ

子どものときに出会いたかった

もう、ぜったいに無理だからね

子どもに戻るのは

だから

子ども時代に読まないのは親の責任

親の責任だよ(語気強め)


絵本を読むことを小さい頃から継続してきた子なら
4歳くらいから読んであげられると思う

(うちの長女は4歳で読んであげてた)

(そして、5歳のときは出かけるときに持ち歩いて、待ち時間に読んでた)


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↑自分で読んでますね(≧∇≦)




















その本ってなによ




これ



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昨晩、やっと、何日もかかって

末っ子8歳に読み終えた














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おせっかいなおばさん

Author:おせっかいなおばさん
どんな絵本を読もうが勝手

絵本なんて読んでも読まなくてもいい

それなのに

おせっかいに

言いたくてたまらない

絵本のある子育てのこと

「誰でもいいから、この子、育てられるもんなら育ててみてよ」って

子育て放棄しかたかったわたしが

だめな母さんであるわたしが

どんなに絵本に助けられたか

なくても育つ

でも

あったほうがいい

お越しいただきありがとうございました
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