「宿題やるのめんどくせー」

こどもが

「宿題やるのめんどくせー」

と言ったとします






なんと答えますか?







「そんなこと言ったって、やならきゃいけないんだから、やりなさい」

「めんどくせーとはなにごとですか!」







もうね〜

血みどろのバトルを繰り返してきましたよ、わたし



特に長女




この人は完璧主義、というか、なんつーか、気難しくて



小学校1年生で

点線をなぞる

という宿題が出て

それはそれは修羅場になりましたよ

「はみでちゃう!はみでちゃう〜!!」って


これね







最近のわたしは

こんな感じ




小学3年女子が

「宿題やりたくない」

と言うと











「だよね〜 めんどくさいよね〜 なんでそんな宿題やらせるのか 意味ワカンナ〜い やらなくていいよね〜」







とすかさず言う

すると







「いや、やらなくちゃいけないから」




とやる



・・・・・






(なんだ、ちょろいじゃん)


なにをあんなにムキになっていたんだろう





もっと先の方から見れば、
だって、ほんとにその宿題
やってもやらなくても人生変わらないもん、きっと



勉強なんて

ほんとうに自分が欲したときに学ぶのがいちばん身になる、と知ってるもん

やらされてやる勉強なら
やってもやらなくても一緒だよ



一貫して心の底から思う





「いやでも、勉強しておかないと高校入れない」「選択肢が減る」

と同級生のお母さんが言うのを聞く








まあ、そうかもしれないけど

困るのは自分

わたしじゃない



やりたいこと、学びたいこと、知りたいこと、あるなら、勉強したらいい

でも、わたしは頼んでないよ


わたしは知らないことを知るの好きだけどね


三者面談でも先生にそう話す


「いいお母さんだなあ」と言われた笑











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子どもの叱り方なんて誰も教えてくれない





子どもの叱り方がわからない






子どもの叱り方って難しいですよね






すごく感情的になって

一気に頭に血が上って

カーッとなって

自分の手のひらがじんじんしびれるほど強く頭をたたいてしまって

ハッと我にかえって

ものすごい自己嫌悪になって


みたいなことってないですか?










わたしはあります

穏やかそうに見えて

手を出す般若(はんにゃ)

なんです









でね

そんな自分が嫌でね

いやでいやで、でも、怒りに燃えるとそうなっちゃってね













ああ、12年前、こんな記事を見つけて、すごく感銘を受けてプリントアウトしてとってあったのが出てきたので

ご紹介しますね





TOMOYANの遊びを考える

より

以下引用




子どもの叱り方


 男の子は女の子に比べけっこう手や足が出て悪いことをするものです。
女の子は男の子が叱られるのをみて育ちますから、男の子がしっかり叱られない最近は女の子もかなりひどいことをする子どもが増えてきています。

 子どもが物を投げたり、蹴飛ばしたりしたら、「なんとひどいことをする」と思って良いから、でもその感情をコントロールして、子どもの傍に近づき、子どもよりも膝立ちになり、子どもよりも背を低くし、悪いことをした手や足を痛いくらいにパチンと叩きます。
「わあー」と泣いたら「この手が悪かったね。あなたは良い子よ。」と言って子どもの顔を抱きしめてあげましょう。

子どもは納得するものです。

上から叩いていないし、叩く前に座ることにより感情をコントロールしているので、ずいぶん叱り方が上手になるものです。

ユングの言葉の中に「権力は腐敗する。暴力は麻痺する。」と言う言葉があります。

子どもを叩いてはいけないと教えられ、我慢に我慢していてあるとき切れてとめどなくなってしまうことがあることも多いものです。

悪いことは悪いこととしてしっかり感情を込めてしかり、ただその感情をコントロールすることが大事だと私は思うのです。

 叱る前に子どもの背の高さよりも低くなって見ることは、子どもが悪いことをしたと見えたことがじつはそうではないとわかることもあります。

まさにunderstand=下側に立つなのだと思います。


全文はこちら




















子どもの目線に立ち

とかよく言うじゃない







そうじゃない、子どもの目線のその下に立つ

それこそが
理解する=understand なんだ







ってのに、ハッとしたのね













子どもの叱り方なんて誰も教えてくれない






親になったからって、みんながみんな、ちゃんと叱れるかって

そんなの無理

難しい










でも、叱らないと、こどもはわからない





叱り方のひとつの方法として知っておくといいかもなっと思ってシェアします







いつも、こんなスマートに叱れるか












無理だね


でもね、視線をこどもより下に

ってことを意識することは

子どもを理解しようとしたときに

有効だと思う






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そのほうがいいだろうと 思ったけど よけいなお世話だったのかもね




先週、延期になった、公園に行って虫を探す校外学習


ものすごく

いい天気になった









なぜか、小学3年生の娘は

てるてる坊主をさかさにつるして

雨になれ〜

と言っていた





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行きたくないんだって


へえ、そうなんだ





よく行く、森と水の公園じゃん

でもなぜか

行きたくないんだって







それで


まんまと晴れてがっかりしてた






でも、珍しく前日のうちから

枕元に着る服を出してあったの


長袖長ズボンで

と書いてあったので

トレーナーとズボン









「うげ。それ絶対、暑いよ。せめて下に半袖着て、脱げるようにしたら?」


「薄手の長袖Tシャツのほうがいいんじゃない?」




わたしと夫がかわるがわる言っても



「いいの!」



むくれている





しまいには

ぽろぽろ泣き出した






朝、泣かれるとイライラするわたし


「なんで泣いてるの!(イラ)」



・・・・・



言わない



理由なんてうまく言えたためしがない






なのについ


「なんで泣いてるの!」と鬼の形相でつめよるわたし





そのときふと


くればやしさんのメルマガを思い出した



親が先回りして

間違いを正そうとしてないか?


間違えることは間違いじゃない



確か、そんなことを書いてくれていた






これ、わたし、彼女の間違いを正そうとしているな



そう思って


「そうか、ごめん。自分で決めたんだもんね。この服で行くって。


お母さんが、とやかく言うことじゃなかったね。ごめんね」




(暑かったら、暑かった、だわ)



そしたら、自分から、薄手の長袖Tシャツに着替えて、ごはんを食べ始めた





そうか〜


こういうことか〜



そう思ったんだわ


いかに自分が

子どもの間違いを正そうとしているか



いいんだよ


暑かったら、暑かった、でね



そしたら、自分でまた、考えるよね







くればやしさんのメルマガおすすめです







追記


案の定、


「暑い、暑い」と言いながら

帰ってきました

長ズボンはくるくるっと丸まって脱ぎ捨てられました


「ほらね

だから言ったじゃん」


という言葉を心の中でつぶやきつつ・・・



















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初めて子どもを産んだときの自分になんて声をかけてあげたいですか?





どうやらわたしが言い出しっぺらしいのですが
(覚えてない)



絵本で子育て座談会

みたいなものを


わたしとさなえさんとくれあちゃんと
くれあちゃんのだんなさんで魔法の質問認定マスターの榑林 寛暁さんをファシリテーターとして


絵本で子育て祭りのひとつとして

体験しました




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座談会というより

パネリストみたいな感じでした








どんなふうか

始まってみるまで

ぜんぜん、わからなかったです







けど

この場があってすごく良かったなと思いました








ファシリテーターの質問が

具体的で


講座内ではしゃべりきらなかった

具体的な絵本で子育てあれこれを

追加でしゃべることができたことと



それから

自分の中では肝(きも)


となる

いわば核心の部分を


意図せず話すことになったからです






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このことは

講座内では

話さないけど


ターニングポイントとなった娘のことば



それを

ぽろっと話すことになったので


わたしはなんだかとてもすっきりしました











魔法の質問の最後


これで最後の質問です、の


その最後の質問を聞いたとき








実は








泣きそうになりました


こらえましたけど


泣きそうになりました


すごく必死でこらえました










でも


あの頃の自分を

抱きしめてあげたい衝動にかられました




「初めて子どもを産んだときの自分になんて声をかけてあげたいですか?」




無鉄砲で大雑把でいい加減なくせに

変なところで几帳面でまじめで

きっつきつだった

今よりも18歳若い新米ママの自分







「自分の思う通りにやればいいよ。


なあああんにも、間違ってないよ。


いい男に育ってるよ」









そう言ってあげたい


そりゃ

いろいろと試行錯誤もあった

これでいいのかと

自分を責めることもいっぱいあった

でもほら


いい男に育ってる






そしてまた


この先、つまづくことがあったとしても

うまくいかないことがあったとしても

大丈夫って

信じられる




だからほら


なんにも間違ってない















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男はいいなあ











男はいいなあ



おむつを替えただけ


しかもおしっこの


うんちじゃない


「どうやって拭いていいかわからない」とか言う

わたしだってわかんなかったよ



おむつを替えただけでイクメンとか言われる

育児に協力する男、みたいな



男はいいなあ



どんなに夜泣きしてたって

いびきかいて寝てる


わたしなんか

一晩中、抱っこにおんぶ


これ

一晩中って書くと

大げさみたいだけど

ほんとに一晩中なんだ




一晩中、泣きつづける子どもを


抱っこにおんぶ


そりゃ

ちょっとは寝たかもしれない


でも寝た気はしない




そのくせ、朝起きて来て

「昨日の夜泣きでぜんぜん、寝れなかった」








はあ?



いびきかいてたじゃん



それに

わたしも仕事なんだわ、いちにち。


それなのに

男より早く起きて

ごはんを作る

弁当も。



はあ?




男はいいなあ。



たまに気が向いたときだけ


絵本を読む


ページをとばそうが


早口だろうが


ぶっきらぼうだろうが


子どもは喜ぶ




そんでイクメンとか言われる





男はいいなあ




ちょっとやっただけで

もてはやされる



育児に協力

とか言ってる時点で腹立つし



「協力」じゃないだろう?


自分のことだろう?




本来、女がやるべきところを


「協力」してやってる



じゃないだろう



そんなこんなの


積もり積もった怨念をはらすべきときがきた



お〜こわ〜






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なにもしない時間は尊い






どこにも出かけず

なにもせず

のんべんだらりと過ごす休日


いつまでもテレビ見て

録画した番組も見て

退屈して

DSやって

それでも持て余して


(このあたり、いまや、ゆるゆる、です)




かと言って

どこかに連れていく訳でもなく


家にいる


そうすると

なんとなく


スケッチブックを探して


なんか


四角く切って



なんか

描き始めてる






ん?








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アイスクリームとけちゃうとけちうといそぐねこ








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石ころひかってみんなの目もひかる











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うさぎのうんこはころころだ










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えんそくでくまさんがべんとうわすれてないちゃった











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おいしいおしるこいただきまーす












カルタ?







自作のカルタを作り始めた






8歳女子





この読み札といい絵札といい


なかなかの出来





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{A4ACA7C3-110D-4481-BB9F-BCF25C1FE4BB}









合間に




ねーねーおかーさん


ちょっとこっち来て






え?


なに?


今じゃなきゃだめ?


とかいいながらしぶしぶ


呼ばれた洗面所へ



「これ持って」





紙を持たされ鏡の前に立つ







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「お母さん、いつもありがとう!」と鏡に映ってる





「鏡文字だよ」





ほ〜すごい!




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ひま


何もしない時間があると


なんかいろいろ


考え出すよね








何もしない時間

って


尊い



ひま?



ひましろ

ひましろ





暇は尊いのだ





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コロッケの痛い思い出




朝から

コロッケを作ったんですよ






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久しぶりだな、コロッケ作るの


コロッケを作るたびに

チリッと思い出すことがある

否が応でも思い出す


チリッと痛い






もう何年前か


仕事から帰って


ごはんの支度をしようと思ったんだけど


たろうが

「これ、読んで」と言うので

読んだんですよ、早口で


4歳だったか、5歳だったか




11ぴきのねことあほうどり


読んだのね









読み終わると


「これ、読むと、コロッケが食べたくなる」

「コロッケ作って」






は?


コロッケ?


じゃがいもを洗って、ゆでて、つぶして、まるめて、パン粉をつけて、油で揚げる


あの


コロッケ?



なに言ってんの?


今から作れる訳ないでしょ


もう、作るもの、決まってるの。

すぐできるおかず



今度にして









そしたら、たろう、泣き出した


「コロッケが食べたい。コロッケが食べたい」






は?


泣いたって、無理だし







そうしたらさ、


そのころ、同居してた義理の母が


姑が



「かわいそうに、ばあちゃんが作ってあげる」






コロッケを作ったんですよ













悔しかった






うれしそうに

コロッケを食べるたろうを見て

そして


満足げな


優しげな


ばあさんの顔見て










悔しかった




コロッケを作ってやれない自分





絵本は読めても

コロッケを作ってやれない自分







敗北感





無理だよ


無理だけど




悔しかった





コロッケを作るたびに


思い出す











朝、たろうにコロッケ揚げて


「どう?」


って聞いたら



笑いながら



「もうちょっと、こう」



平らにしろ、と






へーい




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最後だったのに。。。顔は可愛いのに。。。ごめん!!!!




心を痛めるできごとがありました



こんなに

心を痛めるできごとは


最近ではちょっとなかったです


書こうかどうしようか

迷いましたが


書きます



あのね


長男たろう

夏の大会前に


「髪切って」



言われたわけですよ、昨晩




いつも

お風呂場でバリカンで刈るんです、6ミリに




でね


唯一、わたしが長男たろうと触れ合う時間なんです、バリカン越しに、ですけど


でね


考えてみたら


もう、最後だな~



「夏の大会終わったら、髪の毛伸ばすの?」



「ん」




だよね~


ってことは


バリカンでわたしが刈るのも最後よね~


泣きそうになったの



でね


バリカンが調子悪くて


刃につまった髪の毛をパンパンって落として

それで再び刈ろうとしたら



ジョリ


という今までにない手応え






???!!!!!!!!!!!!!!!!!






え?????????





なに???????





あ!!!!!!!!!!














わたしの左手には6ミリのアジャスターが!!!!!!!!!




つけずにそっちゃった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!













ごめん!!!!!










急遽


3ミリに替えて

刈り直してみたけど




アジャスターなしで剃ってしまったところは



はげ








ああああああああああああああああああああ







ごめん!!!




たろう!!!



ごめん




うら若き18歳のたろうの髪の毛を



こんなことにしてしまって!!!!!





本人、見えないから




「いいよ」








ぶっきらぼうに言ってたけど




学校へ行ったら



きっと



みんなに





からかわれるんだ






あああああああああああ







ごめん





後頭部、三角形のはげ










かっこいいのに


顔はかわいいのに











ごめん






ほんとうにごめん








可哀想過ぎて






うなされてしまった




たろう




ごめん





{9EE7C9C0-EC93-4A5E-8D80-B822C83A67D9}



↑この頃は長かった








自己紹介

おせっかいなおばさん

Author:おせっかいなおばさん
どんな絵本を読もうが勝手

絵本なんて読んでも読まなくてもいい

それなのに

おせっかいに

言いたくてたまらない

絵本のある子育てのこと

「誰でもいいから、この子、育てられるもんなら育ててみてよ」って

子育て放棄しかたかったわたしが

だめな母さんであるわたしが

どんなに絵本に助けられたか

なくても育つ

でも

あったほうがいい

お越しいただきありがとうございました
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