おりもきょうこさんに会えた!

いろいろあって

報告が遅れましたが




なんと!


なんと!なんと!


なんということでしょう!




おりもきょうこさんに

お会いできました











この出会いは


わたしの
図々しさが





と出ましたか








織茂恭子さん





ざぼんじいさんのかきのき


ざぼんじいさんのかきのき

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著者:すとうあさえ
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おりもきょうこさん


ですよ








ねえ


あたし

つい

この前





この絵本の文を書いた


すとうあさえさんに


お会いしたのよう


このときね ざぼんじいさんの作者すとうあさえさんがいらしてるとは!











うわああああああ








もうね


ざぼんじいさんと

まあばあさんは


他人じゃないね


身内だね










おりもきょうこさん

とっても気さくな方でした



一緒に写真も撮ってもらいました




ブログ掲載許可いただきました





{F4E0CEE6-766F-49D5-A1CD-3888ACD98DF8:01}








ごめん

こんど

このえほん読むとき


あたし

サイン自慢しちゃう!







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気になる絵本 家と身体(からだ)





気になる絵本





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建築絵本



という

ジャンルが


あるんだろうか?




先日


訳あって


一級建築事務所にお邪魔したときに



教えていただいた絵本






シリーズになっているみたい


どの巻もおもしろそう
















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うさこちゃんとうみ の うそ

うそ


だよ




そんなはずはない




そんなはずはない













楽しみに

楽しみに



海にいって





ひとりでみずぎにきかえて








そしたら





海に向かって









走って行くでしょ









まずは


海に向かって


走って行って










海に入るでしょ









違う?


そうじゃないの?









いきなり


大きな砂山作るの?








ええええ?









砂山作ったら

海に入るの






と思ったら





まだ


入らない








今度は


貝を


バケツに入れるんだよ



それも

さまざまな


いろや形の貝を!















ねえ


海に入らないの?




入らないの?
















じりじりしてきたところに










やっと


やっと


うさこちゃんは


とうさんと


海に入るんだよ









ふたりは

ずぶぬれになるんだよ

そりゃ

なるよ


ずぶぬれになる











でも


あっという間に


帰る時間になってしまう










「もっと あそんでいたいけど

もう かえらなくちゃ ならないな」












ええええええ~~~~~~~~!!!!!




もう帰るの~~~~~~~!!!!!!







でも

あたし


まだ

くたびれない


もっと

もっと

いましょうよ!












うさこちゃん


うそでしょう?








もう

帰っちゃうの?






いいの?








それっぽっちで

いいの?










うさこちゃんとうみ改版

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うそだあ







海が好き






五味太郎さんどう思います?!















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ロバのシルベスターとまほうの小石 拉致被害者の家族の笑顔を願う

さっき末っ子と読んだ絵本





ロバのシルベスターとまほうの小石



ロバのシルベスターとまほうの小石

ロバのシルベスターとまほうの小石
著者:ウィリアム・スタイグ
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先日



クレヨンハウスで



隅っこの棚に

この絵本が売ってるのを

発見しちゃったんですよ





初版は

1975年


ってことは

40歳くらいの絵本よね




ロバ



主人公の絵本

って

なかなかないわよね




ロバ

って

表情が
ユーモラスね


作者の
ウィリアム・スタイグさんの

絵が

いいのね




ちょっと
絶望的になるストーリーなんだけど


絵が
ユーモラスなの


だからきっと

最後は

ハッピーエンドなんだ


ハッピーエンドなんじゃないか


って

希望を持てるの


途中

どんなに絶望的になっても




それにね



せたていじさんの

訳が


好み

めちゃ

好み



古風

かもしんない



でも

こんなことばにふれる


そのことは

幸せなことだと思う




例えば







はだに雨がつめたくかんじられました


(「はだに雨が」ってのが、いいよね)


とか










父さんや母さんはもとより、
しんるいや、友だちにも、
すてきなことをさせてやろう!



(「~はもとより」って、ふだん使わないけど、いいなあ)



とか










ロバの子を見つけたことは、
火を見るより明らかなんだ




(「火を見るより明らか」・・・しびれる)



とか



ねえ








せたていじ訳の




なんというか




清浄な空気感




それでいて




ユーモラス






この


日本語訳を




ことばにして




発することのできる幸せ

















そしてまた


このストーリー




ふと




拉致被害者の家族の顔が思い浮かぶ







突然




愛する息子がいなくなる




探しても



探しても






気配すらない






嘆き悲しむ





どんなに



普通に日常を送ろうとしても



もう


二度と




普通の日常




帰ってこない




その



絶望感








ふと





わからないけど



ほんとには


共感できないけど




だって

そんな目にあったことないから



ほんとには



わからないけど




でも



その


絶望





こんなかな




って



想像する









ロバのシルベスターは



けっきょく


ロバに戻れて



お父さんとお母さんに会えた












拉致被害者の家族の皆さんに



この笑顔を再び





願ってしまう










時間 について考える まばたき 穂村弘・酒井駒子





うわあ

















思わず
叫んだラスト










ラスト


思わず


うわあ





叫んでしまう絵本
















まばたき

まばたき

まばたき
著者:穂村弘
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なるほど




えほんのぼうけん




なんだ







たしかに


これは


えほんのぼうけん








時間


というものの

概念を

ぐんにゃりと


自由に


曲げられた







まばたき

をする


一瞬


その

一瞬を


スローモーションに





一瞬であるはずなのに


絵本のページを


ゆっくり


ゆっくり

めくると


その一瞬は

容易にひきのばすことができる







そして



ラスト





これは





まばたきする

一瞬の間に



何十年ものときが

流れているのだ




わたしは


絵本のページをめくることで



時間を

ぐんにゃりと



自由に

のびちぢみ

させることができる


その不遜さ






その真実






これは


確かに


絵本の冒険






さすが


ほむりん





さすが


ほむりん




さすが


ほむりん







この

削ぎ落とした

ことば





これ以上なく

削ぎ落としたことば






そして





絵は

酒井駒子さん以外は


考えられない




ああ




怖い











怖くて



そして



美しい







題もいい








ああ



わたしは


この絵本を



中学生に


読みたい



高校生にも



読みたい





そして








この絵本が

どうやって

生まれたのか


知りたい













先日の

絵本講師養成講座で同じグループだった仲間との数ヶ月に一度の勉強会のとき

教えてもらった絵本なのだ



教えてくれてありがとう








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ざぼんじいさんの作者すとうあさえさんがいらしてるとは!

え?



ざぼんじいさんの


すとうあさえさん?





まじすか
まじすか
まじすか




あああああ




うちの

ざぼんじいさん

連れてくるんだった~





サインもらいたかった~






展示してあった

ざぼんじいさんを手に

おずおずと

近づき


「あの


わたし


この絵本大好きで

もう

10年以上読んでるから

うちのは

ぼろぼろで・・・


でも

この

まあばあさんの天真爛漫さ


大好きで


っていうか


なんというか


うちの母に似ていて



でも

母のことが好き

っていう訳ではないんですけど



でもとにかく


この絵本大好きで大好きで」




って


なんか訳わかんない

おばさんになっちゃって


話しかけちゃいましたところ







「あら、じゃあその絵本

あげる

サイン書いて」







!!!!!!!!!





「ええええええええ!!!!


いいのですか?!」




うわああああ


感激過ぎる




ざぼんじいさんのかきのき

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著者:すとうあさえ
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なにしろ





もう13年近くか



我が家の子どもたちの成長を見守ってきた



ともに成長してきた


ざぼんじいさん


だもの



他人とは思えない




しーかーも






ツーショットで!






{32C50EDE-8F32-4523-A750-E0D2100A2F68:01}

ブログ掲載許可いただきました


あーみんな、めっちゃうらやましがるだろな~






















いや



なにをそんなに


コーフンしているのかと言えば





直木賞(予定)作家の


高田在子さんに


お誘いいただき



横浜はベーリックホールにて



開催されていた



絵本フェスティバル2015

に参加したのですよ



{3CCDEF4F-824E-4E24-AD93-BD6125096960:01}









高田在子さんと

初めて

会ったのは


数年前の


かよちゃんの宝地図ワークショップの一度きり



だけど


フェイスブックで濃くつながってて






今回

この


絵本フェスティバルにて


日本児童文芸家協会の皆さんが



キッズブックらいぶ

と称した


読み語りをしてくださる


そして


絵本作家の

山本省三さんによる



「かんたん、びっくり とびだす絵本をつくろう!」

というワークショップに

末っ子が申し込み


2時間以上かけて



飛び出す絵本を


作成しました








{BE62EF73-27DD-4D11-9A0B-DBBC13205317:01}









丸一日


横浜

山手の丘で


満喫してきたのでした









誘ってくれた


高田在子さんは



傑作時代小説



忍桜の武士

忍桜の武士
著者:高田在子
価格:691円(税込、送料込)
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作者さんなのですが



日本児童文芸家協会

にも
属していて


大御所の絵本作家の先生のもと


ヤングアダルトなどを執筆していたそうです










{3BD0C408-DC54-4963-8740-F75B5CB27112:01}





著作持参して



サインいただきましたとも!







{BB9E0A22-FCF9-4F5E-A05A-05D25E173200:01}








いやあ~


今回誘っていただいて


ほんと

うれしかったです







絵本講師仲間(と言っちゃっていいのか)


すずき出版の


編集長さんの

絵本講座で


絵本制作秘話?として紹介された





つきよのくじら

つきよのくじら
著者:戸田和代
価格:1,296円(税込、送料込)
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著者


ご本人が


読んでくださいました





感激です



淡々と

読まれていました




{B0E113A0-FD39-4C9F-8ECF-2C1A15E006FF:01}

掲載許可いただきました

















絵本を作る側の人





会えると

無性にコーフンする





















本を作り出す側の


高田在子さんは




わたしのような存在は

「作者にとっては


ほんとにありがたい


文芸書でも
やってほしい」





言ってくれる





わたしは



読む人

読んで伝える人





徹し




作る人





真剣勝負で


生み出してほしい


(そりゃたいへんなことだろうな~)











{E2DB2C77-4F87-480B-ABF4-E2570B54CC9C:01}







ウチキパンで


パンをゲットして行って良かった


{E269BDC2-432E-4D37-A57A-24F71110C007:01}










自動販売機すらない




恐ろしい山手!














肩車 沁みる







「これ



とんちゃんに
読んでほしくて」






って




絵本をいただくことがある





とんちゃんに




って



絵本をくださるの



すごくうれしい








自分では


手に取らないであろう

絵本



本屋さんにあっても



図書館にあっても




出会うことのできないかもしれない



絵本





とんちゃんに



って


くださる


その気持ちがうれしい






先日は



絵本講師仲間の


とある人から


おもいがけず


いただいたこの絵本




肩車 長田弘・いわさきちひろ詩画集肩車 長田弘・いわさきちひろ詩画集
作:長田 弘 / 絵:いわさき ちひろ出版社:講談社絵本ナビ








じんわり



じんわり




こころにしみとおる

とても好きな絵本だ





おとなこそ

味わいたい



絵本世界だ




かつて

こどもだった



おとなこそ



沁みる




絵本だ




機会があったら



読ませていただきたい




そう思っています












ここまで書いて


ほぼ1年


ずっと

下書き保存だったの、この記事










なんか


ちゃんと


ちゃんと


書かなくちゃ


って

思ってて



でもうまく

ことばにできなくて





それじゃ

不誠実だ


って思って





ちゃんと


書かなくちゃ


って

思ってたら


書けなくなっちゃった







この絵本を

わたしに

くださったその想いに


誠実に応えたい









それで



ずっと

下書きのままだった







なぜ


彼女は


絶版になってしまった

今では

書店では手に入らないこの絵本を



わざわざ探して
取り寄せてまで



わたしに


くださったのだろう






しかも


はるばる


県外から



わたしの
絵本講座に



息子さんと一緒に


電車を乗り継ぎ乗り継ぎ


来てくださった






そして


この絵本を



わたしにくれたのだ



もうその想いだけで


いっぱいになってしまう
















この絵本



先日


初めて


人前で


読んだ







おとなだって絵本の会のときに








声に出して読んでみて


改めて


分かったのは









わたしは


父親に肩車をしてもらった記憶がない






ってこと







そして


もしかしたら







してほしかったのかもしれない



ってこと









今となっては


もう


確実に



立場が逆転しているけれどでも











肩車


してほしかったのかもしれない




ってこと









老いた父に


望むべくもないのだけれど









そしたら




おとな(おとこ)だって絵本の会 いや おとな だから 絵本の会







参加してくれた



めんぼーくんが







「肩車してあげるよ、とんちゃん」








極上のさわやかさ

言ってくれたの




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こんど


沼津のリング(プロレスの)








めんぼーくんに



肩車



してもらお










しばらく



おとなだって
絵本の会で



この絵本


読ませてください





読みを深めたい



深読みしたい




絵本です





肩車 長田弘・いわさきちひろ詩画集肩車 長田弘・いわさきちひろ詩画集
作:長田 弘 / 絵:いわさき ちひろ出版社:講談社絵本ナビ












次は


今週末だね









お庭で絵本



予報では






みたいだけど







雨だったら



すてきな


土間の



玄関にて




おとなだって絵本の会



やりましょね















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「おしえようか」の距離感が好き はなす(五感のえほん3)



うちの近くには

末っ子の

ともだちがいない




長男たろうの同級生は

このうちの周りだけで

6人くらいいたのに



長女の同級生も

すぐ近くに

ひとりいたのに



末っ子は


誰もいない





「おかーさん


Sくんち

あそこだよ」



「え?

同じクラスの?

いいや
このへんに

同級生はいないよ」





「でも、いたもん」



なんて
やりとりをした

その
数日後







その

S君が

うちから

数百メートルのおうちに

引っ越してきていたことが発覚!










そうなんだ


そうだったんだ









それ以来

末っ子は

S君と一緒に登校し


隙を見ては一緒に遊ぶようになりました








S君がサッカーで

いないお休みの日




近所の公園の鉄棒で

逆上がりの練習







保育園のときはできたのに

体が重くなったからか

できなくなっちゃった







本人はそんなにあせってないけど

逆上がりはできたほうがいいのかな?


とか

いろいろ

思ってた矢先










この

絵本に出会ったんですよ







ほら



ブックハウス神保町さんで



西村直人さんのあそびうた絵本ライブのときに







ああ





好き








この


絵本の世界












はなす


はなす

はなす
著者:竹内敏晴
価格:2,376円(税込、送料込)
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ちょっと

我が家の状況に

シンクロしてたのと





そして



「ともだち」

ってやつの






この

距離感が

たまらなく

いい





と思ったのね







特に好きなのは


女の子の

このセリフ



「あのね、いいこと おしえようか」





って言うの








「おしえてあげようか」



じゃないのね







「おしえようか」



なのね







この

感覚


好きだな









逆上がりができなくて

公園で

笑われて泣いてた

よしくんの

となりに

座って



頃合いを見て



言うのね





「あのね、いいこと おしえようか」



って









本当に話したかったことは

話せなかったけど




でも


押し付けない

感じと




なんていうのかな



よしくんの気持ちに


全面的に寄り添ってる訳じゃなくて






自分は自分の

気持ちを大事にしてて







だから

「おしえてあげようか」



じゃなくて


「おしえようか」



なんだよね








その

何とも言えない


距離感がね


たまらなく


好き










こういう

「ともだち」

って

いいなって









「おしえようか」


ってね






五感のえほんというシリーズの


第3弾

なんだそうです



吉祥寺のトムズボックスの

土井章史さんが監修した絵本なんだそうです


(わたしはツイッターをフォローしてます)








なんてったって


長谷川集平さん

だからね



いいよ~~
長谷川集平さんのツイッターもフォローしています














この絵本ね


あんまり


本屋さんでは



見かけないような・・・





まあ


ちょっと

一般的な絵本の値段で言ったら


高めかも










ああ


わたしは


絵本のあらすじを


説明するのは


上手じゃないし

そもそも


好きじゃない




だから

ごめんね











気になる人は



とんちゃんつかまえて


「読んで」


って

言ってください♡







言われてなくても読んだけどね
あきかさんとサニー☆ちゃんに



image














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自己紹介

おせっかいなおばさん

Author:おせっかいなおばさん
どんな絵本を読もうが勝手

絵本なんて読んでも読まなくてもいい

それなのに

おせっかいに

言いたくてたまらない

絵本のある子育てのこと

「誰でもいいから、この子、育てられるもんなら育ててみてよ」って

子育て放棄しかたかったわたしが

だめな母さんであるわたしが

どんなに絵本に助けられたか

なくても育つ

でも

あったほうがいい

お越しいただきありがとうございました
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